高次元人間ドック・・・全身のリスク因子チェック

「全身のリスク因子チェック」で病気を予防
いつまでも健康でいるための“リスク因子ボディーチェック”健診

九州恵会が提供する「リスク因子ボディーチェック」は、将来の病気のリスクファクター(危険因子)を発見し、生活習慣の改善などにより、健康でいるための環境づくり・体づくりへと導くためのプログラムです。

その中心となる検査が「SKY10-EX」による通電式全身3Dスキャニング。宇宙飛行士の健康管理のためにソ連(ロシア)で開発され、米国FDAや欧州EUROCATなどでも承認されている医療機器で、日本でも現在、医療機器として厚生労働省に申請を行っているという。

健査(健康維持のためのチェック)はとても簡単。身体に付けた6つの電極から微弱な電流を通電して、身体全体の状態を数値と3D画像で解析する。呼吸組織、消化機能、脳、心血管、自律神経系、ホルモン組織、内分泌腺機能、一般代謝機能、尿生殖組織の9種類をわずか5分でチェックできる。
「早期発見・治療」から「改善・予防」の時代へ。

生活習慣病やガンの早期発見、

リスク因子の発見やライフスタルサポートまで、

健康を維持するためご自信のリスク因子を知って改善・予防しましょう。

5分で分かる 高次元人間ドッグ Sky-10

SKY10‐ESは1970年代にロシアの宇宙飛行士の健康管理のために開発されました。その後、フランスのアルバート・マーレク博士によって研究開発が進められ、米国フロリダ州マイアミ大学のジャクソン記念病院でさらなる研究が進められ、飛躍的な精度と進化を遂げました。現在、全世界の医療機関で導入されています。
この簡単にできる人間ドッグによって、身体の状態を全体的に把握し、問題がある箇所が見つかれば、その後精密検査などを行っていくことになります。

検査方法
額に2か所、パットを貼り付け両手両足を金属プレートの上に置きます。
約5分間、電圧1.28Vの微弱な電圧を通電します。この通電は人の身体でビリビリなどする事はなく、何も感じない程度の電気なので、通電に弱い方でも心配することはありません。

この検査で分かること
体中の様々な箇所をビジュアルグラフ化して見る事ができます。

更に臓器別のリスク因子の測定に メタトロン・ネオ


ロシアIPP社の最新生体エネルギー測定機器です。
臓器別にエネルギー状態を見ることが出来ます。

ロシア国民栄誉賞を受賞された著名な物理学者で医学博士でもある I.V.ネストロフ博士たちは、旧ソ連の国家プロジェクトとして研究していた宇宙開発や軍事向け研究開発から人体研究を引き継ぎ発展させ、人体から発するわずかな磁気波動や振動などから人体内の微細なエネルギー変化をコンピュータ上に表示する技術を開発し、全身の器官のエネルギー状態を測定します。

メタトロン・ネオとは
私たちの臓器や器官は、固有の周波数で振動し波動(エネルギー)となって放射します。身体に異常が起こると固有周波数が乱れてノイズを発生させます。
メタトロンはこれらの波動を捉え解析することができます。
またほんの少しの共鳴を与えることで本来あるべき状態に復帰させることが可能です。

メタトロン・ネオは全身799か所の臓器や器官をわずか5~20分で非侵襲的にチェックして波動療法できる機器です。


なお、この測定機器は、現在の医師法・薬事法で規定される医療機器ではありません。また人体に完全に非侵襲です。
そのため、各国の法規制に縛られること無く、いまや全世界で使用されています。

〇基本機能
全身をスキャンして、各臓器や器官のエネルギー状態を読み取り、結果を6段階に評価して画面上に表示します。それにより、どの器官のエネルギーレベルが落ちているか、バランスが悪くなっているか、病的な状態になっているかを視覚的に知ることができます。

〇健康診断と違う点

レントゲンや採血など生体侵襲がまったくなく全身の健康状態やエネルギーが低下して病的な状態に近づいている未病状態を高い確率で発見することができます。
エネルギー低下の原因を究明し食生活、運動、口腔ケア、サプリメントなどにより改善して予防に役立てることができます。

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