ノーベル賞

数日前から、ノーベル賞で賑わっていますね!

2012年ノーベル生理学、医学賞を京都大学、iPS細胞研究所所長の山中伸弥教授とイギリスの博士に送られましたね!!

日本のノーベル賞受賞者は、2010年に続いて19人目だそうです(^O^)

iPS細胞、全身のあらゆる細胞に変化できる「多能性」があり、ほぼ無限に増やすことができるをうで、これまで根本的な治療法のなかった、パーキンソン病や脊髄損傷の治療に道が開ける可能性があるそうです!!
すごいことですよね!!
他にも、幅広い分野での応用が期待されているそうなので、歯科の方でも後々、この細胞を使って、最先端の治療が開発されればいいなぁっとおもいました!!

前置きが長くなりましたが・・・
改めまして、こんばんは(*^_^*)
島原市、島原インプラントセンターです(^^♪

上田歯科では、ユニット(患者さんが座る椅子)ごとにあるパソコンの画面のスクリーンセーバーに以前ブログでもご紹介した、Lロイテリ菌のことをもっと皆さんに知ってもらおうと、わかりやすいお話を流しています!(^^)!
実際に使われている患者さんも多いですが、人由来の乳酸菌で、歯周病菌や、ピロリ菌っと言った悪玉菌に対して、善玉菌として戦ってくれる、天然の抗生物質です。抗生物質と聞くと、ほとんどの方が、薬を連想されると思いますが、このLロイテリ菌は、乳酸菌で、食品なので薬ではありません!!

来院の際には、スクリーンセーバーもチェックしてみたください☆
詳しく知りたい方は、小冊子もございますので、いつでもスッタッフまで、お声かけください☆

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